矢口真里が「モー二ング娘。」時代に遭遇した痴漢被害の内容とは。

タレントの矢口真里さん(34)が、元モーニング娘。のメンバーだった時に痴漢被害を激白しました。かなりの恐怖体験だったようですが、どんな内容だったのでしょうか?

 

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矢口真里さんの痴漢恐怖体験について

バラエティーテレビの『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』にゲスト出演した矢口さんですが、突然自身の痴漢体験を告白しました。

矢口さん曰く、モーニング娘。のメンバー時代に何度か痴漢にあっていたことを告白します。

ある日の夜、他に誰もいない都内の一本入った路地を1人で歩いていた矢口さんですが、道の途中にドアが開いたまま停まっている黒い車に遭遇します。

 

後ろからがばっと胸を掴まれてそのまま体を持ち上げられた。

という状況になったそうです。そして矢口さんは

そのまま車に引きずり込まれると思った。

ということで、とっさに掛けていたサングラスを外し、

「わたし、わたし(モー娘。の矢口真里だよ!!)」

と、その犯人にアピールしたそうです。

その犯人は矢口さんに気付いたらしくそのまま逃げていったそうです。

矢口さん曰く、犯人は ’芸能人を連れ去ると厄介だな’ と思ったのではないかと述懐しています。

よって痴漢というよりも拉致被害にあいそうになり、『めっちゃ怖かった! 皆さんも気を付けて!』と語りました。

 

おわりに

痴漢にあわれたことはお気の毒でしたが、連れ去られなくてよかったですね。矢口さんは小柄だといえ、持ち上げられたということにも驚きでした。

 

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