ジョージ・マイケルの死因は肺炎→心肺停止か?以前に誤嚥性肺炎も。

元「ワム!」のメンバーでイギリスの歌手のジョージ・マイケルさん(53)が亡くなったことがわかりました。ワム!時代に大ヒットとなった「ラスト・クリスマス」に因んだ結果となり関係者やファンが悲しみに暮れています。

 

 

 

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ジョージ・マイケルさんが亡くなった経緯

 

 

L.T.さん(@t_money_murder)が投稿した写真

 

クリスマスイブの12月24日深夜から、クリスマスの25日にかけて悲劇がやってきました。

ジョージ・マイケルさんが就寝中に肺炎を起こし、そして心肺停止へ。

 

原因は?

2011年にジョージさんは、ウインナーソーセージをのどに詰まらせて誤嚥肺炎を起こしているようです。

それ以来、ジョージさんは肺の機能が思わしくなく、heart and lungs・・・いわゆる心臓と肺の連結がうまくいってなかったようです。

そして肺に水が溜まっていき、段々と肺に水が溜まっていったようです。

そのせいか、最近の彼の顔はパンパンに顔が腫れていました。

こちらが最近のジョージさんの写真です。

画像があまり良くないですが、友人たちとパーティーをした時の写真のようです。

確かに以前のジョージさんとは別人のようになっていますね・・・

 

以前に薬物などでも体調を害してもいましたので、それも原因の一つとなっているかもしれませんが、急性薬物中毒などではない気がします。

 

おわりに

53才の若さで逝ってしまったジョージ・マイケルさん。

世界中のファンの悲しみは言うまでもありません。

名曲にもなったタイトル「ラストクリスマス」・・・

文字通り最期のクリスマスになったことが悲しみを増しますね。

でも息を引き取った寝顔はとてもpeaceful(安らか)だったと、発見したマネージャーは語っているようです。

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

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